比べてわかった!!コンシダーマルの全貌!!

 

忙しい時は ラインで揃えているスキンケアを使う暇がない。

 

子育てで忙しくて自分に時間をかけられない。

 

そんな悩みを持つ女性にとって、
簡単にスキンケアが出来る化粧品があったらうれしいですよね♪

 

 

そんなスキンケアにコンシダーマルと言うのがあります。

 

 

でも、ゆっくり時間がある時は
ラインで揃えたスキンケアでお手入れでき、
それが女性の至福の時でもあるんですよね♪

 

 

 

でも現実はそう甘くはないんです!

 

簡単にお手入れが出来て綺麗な肌が手に入ればそれに越したことはありませんね。

 

そこで 今回はそんなスキンケアの中から
コンシダーマルについて他のオールインワンとどう違うのか比較してみました。

 

 

 

 

 

オールインワンのコンシダーマルってどんなの?

 

 

*コンシダーマルの成分には、

 

「マリンプラセンタと発酵プラセンタのダブルプラセンタ」や
「ノーベル賞受賞のEGF」が配合されています。

 

 

オールインワンには珍しい成分なんだそうです。

 

 

コンシダーマルには、ライン使いの基礎化粧品と
同じような高級美容成分がたくさん配合されています。

 

 

また、コンシダーマルは、100%ラメラ構造の特許技術を使って作られています。

 

 

100%ラメラ構造とは、
成分が肌の構造と同じになっていることです。

 

 

ですから、コンシダーマルを使えば、
100%ラメラ構造になるので、

 

保湿力がアップして外的刺激から肌を守ってくれるんです。

 

 

コンシダーマルには肌を構成する美容成分30種が配合されています。
(セラミド3・スクワラン・水溶性コラーゲン・ヒアルロン酸Naなど)

 

 

さらに、5つのフリーが特徴です。
(香料フリー・物油フリー・着色料フリー・パラベンフリー・アルコールフリー)

 

 

では、次にファビウスのオールインワンの特徴を見てみましょう。

 

 

 

ファビウスのオールインワンの特徴は?

 

 

 

【ラメラブースター処方】

 

一番の特徴は“界面活性剤”を使わずに、“高浸透・高保湿”のスキンケアを作る事に
“神奈川大学・東洋新薬・FABIUS”による共同開発で成功しました。

 

 

 

神奈川大学が持っていた「三相乳化法」を応用して作られました。

 

 

 

『三相乳化法とは』

 

 

*まず乳化”とは「界面活性剤」を使って
水と油を綺麗に混ぜた状態のことです。

 

それに対して三相乳化法とは界面活性剤を使わずに
物質同士が引き合う力を使って混ぜ合わせる事を言います。

 

 

この方法を使う事によって、“界面活性剤”を使わずに

 

肌へ働きかけ方が違う“2種類のオイル”をカプセル化に成功しました。
これを『ラメラブースター処方』と言います。

 

 

 

この『ラメラブースター処方』を使う事で・・・

 

 

1・ぐんぐん浸透!ナノオイルカプセル

 

オイル系の保湿成分をうるおい成分のカプセルに入れました。

 

粒子をナノサイズまでに小さくする事で、
浸透力を高め、美容成分を一緒に引き込む働きもあり、美肌効果がさらにアップしました。

 

 

 

2・しっかり保湿!球状ラメラカプセル

 

水と油が球状にミルフィーユ状のように層を成して形成されたカプセルです。

 

角層で水分を保つ為に重要な役割を持つ
セラミドなどの細胞間脂質と
構造が似ているので肌なじみが良く肌の表面に密着します。

 

 

それが、うるおいの“ヴェール”となり“水分の蒸発”を長時間抑えます。

 

 

◎どちらもオールインワンのスキンケアですが、
独自の処方で特徴のあるオールインワンのスキンケアが出来ていますね♪

 

 

忙しい女性にとって、簡単にお手入れがすむオールインワンは重宝がられます。

 

 

ですから、自分に合ったスキンケアを探していつまでも若々しくいたいですね♪